本日も月は綺麗です

148cm、ディアンヌになりたい小さな巨人の日常日記_(´ω`_*)⌒)_
アニメ、イタグレ、彼氏の事💞
明晰夢を見る為に夢日記をつけます♡*。゚

怖い話ーENDー

おはようございます。


とりあえず怖い話にけりをつけますね(笑)


ちびっ子に、

そのおじいさん誰?と聞かれ震えた日の夜、


その日も机に向かってカキカキカキカキ


そして右側の窓にチラッ、チラッ


前回と同じ場所。何か映ってる。


とりあえずやる事やりたいので構ってられないからシカト。


そして、よーし寝るか、と思いお布団に入ってもなかなか眠れない。

何故か


こわいから!!!

ちょっとした部屋からの音にも、びくっとなって(笑)


これはもうあれだ、酒。酒でこの体強制シャットダウンしてしまおう。

と思ってとりあえず焼酎とボジョレーぐびくび。

寝たい、忘れたい、その一心でぐびくびww


だんだんと意識がふんわりしてきて、立つのもちょっと頑張らなきゃ難しいかなってくらいになって、お布団へgo。



しばらくお布団で気持ちよくふわふわな世界を楽しむ


そして気付いたら体が動かなくなってた。

お酒で動けないんじゃない。

全身、頭も指先からつま先まで、何かに床に押し付けられてるみたいな感覚。

こわくてこわくて目を閉じたい、でも閉じられないの、目も。

壁には白い顔がうつってる。

見たくない、そう思っても顔も瞼もいう事は聞かない。

そんな事していたら聞いた時の無いお爺さんの声が耳元で聞こえてきた。

なんて言ってたかな、

確か自己紹介みたいなのし始めて、正直そんなにこわくなかった。


でも気持ち悪いのなんのって。


相変わらず壁の顔はこちらを睨んでる。

あるはずのない般若のお面も増えてた、


もう嫌だ、お願いだから動いて

必死に体を動かそうとしてたら、やっと指先だけ動いた!


よっしゃー!!!


と思った瞬間、

金縛りからも夢からも覚めた



部屋の中5度もないくらいだったのに汗びっちょり。


ふと白い顔があったところの壁を見たら



あったよ、男の人の顔



時計を見たら朝方の4時だった。


震えた震えた。何も見てない、そう思ってただひたすらエロいこと考えてました。

なんかそういう時は下ネタがいいって何かで見た気がしてww


そんな感じでした。

その後は特になにもないかな、多分。


朝から失礼いたしました。


次からは普通の日記更新します(*^^*)

怖い話part2

えーっと、足音の話までしましたかね??


そうそう、それでテレビの音量をギリギリまであげて、聞こえてない聞こえてない。って言う感じでやり過ごしました。


脳内お花畑はまたもやすぐ忘れて、掃除機をかけていたわけです。


昔のお家だから横にバーっと広い造りになっていて、廊下の途中途中に部屋がいくつかある感じです。


廊下と廊下の間にある部屋の扉を開けて、掃除機をかけていました。

なんだろう、扉がふたつあるんです、どちらの廊下側にも。

で、二つとも扉を開け放ってお掃除をしてました。

でもなんかやっぱりこの時も変な感じ。

誰かに見られてる...気がする。


どうにも怖くなってその場に掃除機をそのまま放置して退散。


その後リビングに戻りちびっ子と遊んでいたら、その子が一言


「〇〇(私の名前)のそのおじいさん誰??」




私、えっ??



怯えました震えました:(;゙゚'ω゚'):



と言うか全然読書が関係ない日記ですみません...



また後で続きを書きますね(・∀・)ノシ



いいねしてくださる方ありがとうございますm(*_ _)m

怖い話しでもしたい気分なので

こんばんはฅ•ω•ฅ


楽しく小説を書かせていただいて幸せな気分で、ボジョレー片手にハリボーグミを堪能しています。

まだまだハリボーグミの方が美味しく感じるお年ごろです(*^^*)


こんな時間なので、怖い話を聞いてほしいです!というか誰かお願いだから聞いてくださいと言う感じです。


昨日の夜から何かがおかしいと思い始めました。

机に向かい作業をしていると、右側にある窓に何かが映っていて、しかもそれが時々小さく動いているような気がするんです。

もう、必死に知らないふり、見ないふり。

まぁでも能天気な私は気づいたら忘れてて、普通に幸せな気分でお布団にはいりました。


次の日、

今日ですね、昼前頃です。

飼い犬と私の二人?でリビングにいたら、廊下から、まるで誰かがいるんじゃないかと思う程の足音が聞こえるんです。


私1人だけなら、まぁ何かの勘違いかな、で済むのですが、聞こえてるわけです。飼い犬にも。

そわそわそわそわ。

廊下をちらちら。

もうやめて、反応しないで。

そう思いながら震える手でテレビのスイッチをONにしました。

音量を限界まで大きくして、なんとかやり過ごしました。



あっ

すみません、いったん区切ります。